代替自然療法はガンなど難病をも癒す.com

対処療法主体の西洋医療が不得手なガンなど
難病を代替療法の自然療法が癒します。

不健康な食習慣に主として起因するガン、高血圧、糖尿病などの慢性病、生活習慣病、難病は 対症療法が主体の現代西洋医学では不得手な分野です。


細胞レベルの新陳代謝不良(便秘)が色々な病気を発症させ、それには毎日の食生活が大きく影響します。


薬草や玄米、野菜のなどの自然の恵みの持つパワーをとり入れた 代替療法である自然療法には、現代西洋医学では不得手な難病を癒す力があります


根本的な治癒の為には、急がば廻れ、食の根本的改善を図る代替自然療法が近道です。


◇トッピクス◇

◇何故、現代西洋医学は生活習慣病や慢性疾患、難病に無力なのか?◇


死因の第一位は「医師による治療」

薬の発明はこの世の最大の悲劇である。

医者のしていることは、そのそも病気を引き起こしてしまったライフスタイルに対して、継続の許可を与えているようなものだ。

薬は
・自然の警告システムを働かなくし
・危険な行為(病気の根本原因である誤った生活習慣)を続けるように仕向けてしまう ものです…


薬は毒、治す力はない!唯一治すのはあなたの中の自然治癒力だけ

いくら薬を与えられても、病気の根本原因は取り除かれることはなく、薬をいう体にとっては異物の侵入がもたらす弊害は、体の組織を徐々に傷つけていくことを促進させるばかりです。

「風邪」のような単純な病気をガンのような複雑な病気にさせてしまう最大の原因は、現代医学による介入です。
症状を薬で抑え、体内毒素の排泄を人為的に失敗させてしまうからです…


病気の大元の原因は三度三度の食事!

日本では何故か封印された画期的なマクガバン報告。

・問題の鍵は食べ物だ。食べ物を改めればアメリカの病根はたちどころになくなる

・ガンは、みな肉食の過剰によるものだ(ハーシャフト博士)

・脂肪を沢山とれば乳ガンが増える(ワインダー博士)

・現代医療は、外因的な障害にはめっぽう強いが、慢性病のように長年の生活上の要因が複雑に絡み合って引き起こされた内因的な障害については、今の医学では手の施しようがない。

  … …


惨憺たる抗ガン剤の恐怖

抗ガン剤には、
・脱毛、食欲不振、下痢、口内炎、皮膚炎
・白血球の減少、色素沈着、胆汁うっ滞、膀胱炎
・肝臓障害、腎臓障害

などの副作用があります。

毒ガスの研究からヒントを得た毒薬であるからでしょう、
日本だけでも数十万人が副作用で死亡しています…


細胞が活発になれば、病気は治る

私たち人間の体は六十兆の細胞から成り立っています。 そしてこの細胞が開いた時に栄養をもらい、閉じる時に老廃物を出します。

こうした細胞の開閉運動が内臓を動かし新陳代謝を行っているから、 健康に生きることができるのです。

細胞の働きが鈍くなると、毒素も排出できなければ、
栄養補給もできなくなります。 こうした状態が病気なのです…


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母の末期の子宮ガンが消えてなくなった

子宮ガンも末期でほどこしようのない状態だったので、 座薬を入れて毎日痛みをとっていました。 入院中も抗癌剤と痛み止めを使いました。

でも、私は「あなたと健康料理教室」で勉強中でしたから、 少しでも楽になることをしてあげたいと思い、丁度ビワの種をハチミツ漬けに したものがあったので、すりおろして飲んで貰いました…


リウマチが完治して健康になった

急に手足が腫れてプクプクになり、痛み出したので驚いて病院に行ったら、 リウマチと診断され、一生治らないと言われました。

その後、二年間毎日注射をしに通いましたが、だんだん歩けなくなり、 トイレに行くにも杖をついて、足を引きずって行くようになりました。

通信相談でご指導頂く様になり、本格的に突っ込んだ食養生を始め、 玄米にすりゴマをかけ、海草、根の野菜、葉の野菜と野草、薬草を大事に頂きました…


医者も見放した肝硬変が驚くほどに回復

主人は肝臓が悪いと診断され、通院治療していましたが、腹水がたまり、 足がむくみ、食も進まなくなったために、肝硬変で入院することになりました。

その頃、自然療法について知り、主治医の了解を得て、自然食品店の方に 教わった通り、ビワの葉を二十四日間も腹水のお腹に貼り続けました。

四日目の朝、祈るような気持で見たら、驚いたことにむくみが見られません…

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